O様(春日市大戸居)

売却を決めた理由

私は高齢の母と成人した子供との二人暮らし。これまで、140坪の土地に築40年以上の6LDKの木造住宅で暮らしてきました。でも、二人には広すぎる家で、床の傷みや建物の老朽化も気になっていました。これから子供が住んでいくには不安もあり、住み替えを考えるようになったんです。

住み替えに向けて悩んだこと

最初は売却資金をもとにマンション購入を考えました。いくつもの業者に査定をお願いしましたが、希望の価格には届かず、さらにマンションは管理費や修繕積立金がかかるため、将来の負担も気になって決断できずにいました。どうしたらいいのか分からず、途方に暮れていた時に、FSK開発の担当者と出会いました。

FSK開発の提案

FSK開発の担当者は、ただ土地を売るのではなく、「一部を売却し、残した土地に新築する」という方法を提案してくれました。その発想は、私にとってまさに目からウロコでした。売却価格も希望通り、さらに再建築する費用も考慮された上でのプランだったので、「これなら理想の住み替えができる!」と安心できました。

担当者の方は、たくさんの業者と掛け合いながら、私たちの希望をひとつひとつ丁寧に形にしてくれました。そのおかげで、不安なく新しい生活に向けて準備を進めることができています。

これからの暮らし

現在、新しい住まいの建築が進んでいます。長年住み慣れた場所を離れずに、新しい家で快適な暮らしをスタートできることに、ワクワクしています。売却を決めた当初は、どうなるか分からず不安ばかりでしたが、FSK開発に相談して本当に良かったと感じています。

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